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1.かぼちゃ1/2を8等分にして切る。
2.洗双糖(または海の精でもよい)を少々、かぼちゃにまぶす。
3.圧力鍋に入れ、蒸気が出たら20秒〜30秒で火を止め、5分蒸らす。
4.松田マヨネーズ<甘口>と高麗王むらさきを1:1で混ぜ、かぼちゃにのせてできあがり。
【醤遊王国ニュース】
★巾着田の曼珠沙華
9月の中旬頃から咲き始める、日高市巾着田の曼珠沙華(彼岸花)群生地。醤遊王国の見学とあわせて、ぜひ美しい曼珠沙華を見に来て下さい。その際は、開花状況に十分ご注意下さい。
9月20、21、23日には、巾着田と日高市役所を結ぶパークアンドライドが検討されています。その無料シャトルバスですが、今年もルートを延長して、醤遊王国など日高市内の観光名所を回る「グルメバス」になる予定です。詳細が決定しましたら、弓削多醤油のホームページでご紹介します。お楽しみに!
★スタンプラリー思い出写真大募集
ものづくりスタンプラリー2008の思い出写真大募集!
詳しくは埼玉県観光振興室のページをご確認下さい。
★小島ぶどう園
ちょっと立ち寄ってみませんか?醤遊王国から車で15分。
果物狩り情報など、詳しくはコチラ。ぶどう狩り割引券もあります。
〒350-0254 埼玉県坂戸市かけの上82-1 TEL 049-281-7268

【蔵元訪問】
★「富士酢」醸造元 飯尾醸造(京都)
醤遊王国1階でも好評販売中の富士酢。富士酢が、どんな場所で、どんな原料を使って、どんな製法で造られているのか…蔵見学に行ってまいりました。


蔵元は創業明治二十六年。京都の宮津。日本海に面した町。
日本三景のひとつ「天橋立」がある町です。

宮津の棚田で、お酢の原料となる無農薬の米作りからたずさわっておられます。

非常に手間のかかる無農薬の棚田の米作り。

そのお米を使って、自社の酒蔵で杜氏が“酢もともろみ”を仕込み、 その“酢もともろみ”からお酢を造ります。日本古来のお酢の造り方だそうです。「静置発酵」で時間をかけて造る「富士酢」はしっかり酸っぱいのにまろやか。お米の芳醇な香り、濃厚なコクと旨みがあります。
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