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桜井さんの最近のご様子

韓流スター、アイドルにメロメロの奥様方こんにちは。実は韓国生まれの桜井です。アニョンハセキョー(訳:嘘ですよー)
言っておきますけどっ 日本のAV男優のテクニックはっっ 世界一っっっ 韓流なんかにっっっっ 負けない和っっっっっ
嘘だと思うなら知り合いの男優さん紹介するので、駅前の吉野家で「牛丼大盛り、汁だくおっぱい、三十路汁付き」の合言葉を唱えてください。タイから来た店長がヴンダーカマーにお通しいたします。(注:お一人様、一食限り)

みなさんがお住まいの地域は、もう汁明けしましたか?それとも最近汁ってないですか?ぼくたん仙台にあんまり尻合いいないもんで、もうずいぶんと汁っけのない性活しとるですよ。
まあでも、一時帰国したりすれば汁補給してくるんですけどね。2リットルぐらい。
…でも足りないのっ あたしの花園はツンツンドラドラよ!そう簡単に凍土は溶けたりしないのっ! ヨシオの… ヨシオの熱いきりたんぽが欲しいのここに〜 ヨシヒコ〜

こんな感じで多少病んでいるので、卵の殻を割って育てる植物を買いました。癒されようと。でもまったく芽が育たなくて、癒されるどころかかなしくて仕方がない…

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妄想エブリデイ

先月頭ぐらいから、Hという歯科に通っている。
右上の奥歯あたりが、冷たいものや熱いものを口にすると痛むようになり、それを診てもらったついでに、虫歯を全部治してもらうことにしたのだ。歯医者に通院するのなんて、かなり久しぶり。5、6年ぶりかな?
H歯科を選んだのは、1.職場から近いこと。2.クチコミで評価が高かったこと。3.無痛治療を取り入れていること。といった理由から。
とくに、無痛治療っていうのは経験がないので、ほんとに痛くないのか体験してみたかった。あの、ドリル中にズキーーンとくる激痛がなくなるなんて、信じられなくないですか?

そして、通い始めてから3回目ほどで、「こ、これは…、バラ色の通院生活やっ!!」と、すっかりH歯科の虜になったのれす。
なにしろほんとに痛くない。麻酔をするのさえ痛くない。こんなに痛くないなら、ハジメテだってきっとスムーズインサート。 そしてそして、男先生が2人に対して、女医(助士)さんが10人以上!! ハーレム!ここハーレム違いない!そしてそしてそしてぼくは、ここでひとりの女医、ゆうちゃんに見初められたのです。ムププ。

惚れられたと感じる瞬間(1)
受付が1階、診療は2階で、女医さんが1階まで迎えにきて、いっしょに細い階段を上って2階に行くようになっている。女医さんはスカートを穿いているので、後ろから来る患者に足元を見られないように、案内しつつも足早に上るのが普通。
でもゆうちゃんは、ぼくが来るのを待ってゆっくり上るのです!なのでいつも、チラチラする大腿部の隙間に心奪われながら、天国への階段を上っていくの。
ゆうちゃんてば、ダ・イ・タ・ン・!

惚れられたと感じる瞬間(2)
仕事柄、治療中はどうしても患者との距離が近くなるのが、女医さんのサダメ。それでも普通は、なるべく患者さんに触れないように、遠回りして器具を取ったり、腕を多少浮かしたりするもの。
でも(ぼくの)ゆうちゃんは違う、いつでも密着プレイがお好き!とくに歯石を取るときなんかは超スゴいの。顔の上にずっとお乳が乗ってるの。そこ、乳置きじゃないんだけど?なんて。
きゃは〜 もっとシコって〜 (歯垢取っての略)

惚れられたと感じる瞬間(3)
女医さんは常に、マスクを着けています。それがまたミステリアスで、かわいさ2倍増しなわけですが、なかなか素顔を見れる機会って少ないものです。
でも(おれの)ゆうは違う。治療中はもちろん着けてるんだけど、治療が終わった後はマスクをアゴまで下げて、その淫らな口元をあらわにして次の予定をお話しするの。
いや、なんか、恥ずかしい。いつも隠してるのに、あなただけには見せちゃうわ、なんて。どんだけ〜

こんな楽園みたいなHですが、あと2回ぐらいで治療も終わりです。今月いっぱいで東京に帰るのですが、またここに来れないのが唯一の心残り。
ごめんよ、ゆう。おれ、また虫歯増やして、絶対戻ってくるから〜

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これ観て友だちになってください

ラーメンズ、そして小林賢太郎が好きになるきっかけともなったDVD。はっきりいって超名作。

こんなに何回も観たくなるのって、個人的に大好きな、アリーマイラブ以来です。眠くても、疲れてても、観始めると止まらない!愉快な楽しさ満点の、超オススメDVDです。
これを観てまったくおもしろくないっていう人とは、たぶん友だちにはなれないと思います!(セ○レは別腹)

ちなみにこれはアマゾンのアフィリエイトですが、はたしてメルマガからでも有効なのかよくわかりません!


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暮れの元気なご挨拶

仙台での暮らしも、早いもので2ヶ月以上が経ちました。だいぶ地理も覚え、生活のリズムも気持ちよく刻めるようになってきた気がします。
やはりぼくは根っからの田舎人のようで、東京よりはこちらの暮らしのほうが、どちらかというと性に合ってるなって感じます。なんていうか、空気の包み方みたいなのが違うかな。なんて。

写真を撮りに出歩いても、こちらの人のほうが快く撮らせてくれるひとが多いです。突然声をかけても、鼻で笑われたり、無視されるってことがほとんどない。もちろん、たまたまかも知れませんが。
そんな仙台のスマイルは、Smile2008にてごらんください。まだ全然集まってないので、みなさんのご協力をお待ちしております。カメラマンとして、被写体として、協賛サイトとして、絶賛募集中です!!

2008年7月11日
桜井まこと
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