『光速夢実現』のお茶の水博です。 石油がどんどん高騰してきました。地球の地下にある限りある資源ですから、予想された事態です。 日本には、これと言って輸出できるようなエネルギ−資源がありません。資源のない日本ですが、よく『頭脳資源』がある、と言われてきました。 発明や特許などが、これにあたりますが、堺屋太一さんは、知価価値時代の到来を、10数年前から予言しておられました。 発明や特許などは、普通の能力ではなかなか開発が難しいところがあります。 しかし、『想念』は、誰にでもある能力です。 『頭脳資源』に加えて、私は新たに『想念資源』というのを、唱えています。  つまり『想念』は資源である、ということを強調したいと思います。  どんなにネネルギ−資源がなくても、資産がなくても、お金がなくても、『想念』さえ使ってゆけば、資源も発明も特許もお金も生まれてくる、という考え方です。 この『想念資源』の考え方さえ理解できるなら、どんなに資源のない国でも、資源は無限に豊かに持つことができるのです。 あなたにお金がなくても、資産がなくても、発明、特許の力がなくても、『想念資源』があるということをよくよく理解して下さい。 『想念』を使って、資産も財産もお金も、発明、特許の能力も、自由自在に生み出す方法があるのです。 その能力を勉強し、開発して下さい。 『光速夢実現』お茶の水博 hhpr7@ybb.ne.jp