Hello EveryBody !!
「ねー、ねー、おかーさん。ぼく弟が欲し〜」
「あら、弟が欲しいの?どうしましょうね、お父さん」
「そうだなー。ちゃんといい子にしてれば、そのうちコウノトリさんがはこ…」
「いーから、もっとセックスしなよ、お父さん」
こんにちは、ペリカン便です。
このごろ妙な電話がかかってくる。電話に出ると「あ、すいません、松本さんですか?松本さんですよね?ごめんなさい… ガチャッ」こんな感じだ。
年配のご婦人らしいのだが、彼女は松本さんに電話したいのか、松本さんに電話に出られると困るのか、どっちなのかわからない。
しかも、こっちが何も言わないうちに切ってしまうので、彼女はどこにかけているのか確かめないていないことになる。これってただの嫌がらせなのだろうか…?
春の陽気につられて、変なひとも変な虫も変な汁も増えてくるこの季節。
みなさんはちゃんと気を引き締めて、もしコートを着た変質者が現れても「出直して来い!この短小包茎が!」とタンカを切るぐらいの気持ちで生活してください。ネ。
Love-Ero Life
以前と比べると、だいぶ性欲がなくなってきたように思う。オナニーだって、気がつけば1週間以上もしないことがよくある。つい半年ぐらい前までは、1週間もオナニーしなかったら夢精してたのに、いまはそれがない。
もしかして、おれの精子製造工場内で何かが起きてる?工程トラブル?材料不足?それともリストラ?
男性の性欲のピークは二十歳前後、女性の場合は三十路を過ぎてからと言います。
はたして、桜井さんの性欲はもうピークを過ぎてしまったのでしょうか。たとえば、セクシーランジェリーを身にまとった女子に囲まれても、以前ほど興奮することはないのだろうか?
ぜひ検証してみたいので、ご協力してくださるかたはご連絡をお待ちしております。
(なんてスムーズな話の流れ!)
Lovers Song
快楽も幸せも突き抜けて、精神が奥のほうへ崩れてく
過去や今日や未来も関係のない感覚の波
波に飲み込まれながらぐるぐる回って、小さく大きくなっていく
あなたに抱かれることを知っただけで部屋も空も道路もそこへ落ちる影さえ明るくて
ここからがわたしの始まりだったとさえ思う
それは甘く途切れなく香しく愛おしく
いままでにないくらい危険で、さらに溺れる
Funny Days
- 私は小さい頃、割り箸をぐつぐつ煮たらメンマができると思っていた。
- うちのダンナは出勤前もぐずぐずダラダラするタイプ。でも、わきに制汗剤をぬるときは、腕を高く上げ、指先をピンと伸ばし、半身グリコのポーズになり勢いよく塗る。その時が一番男らしい。
- 我家のお風呂に置いてある“KERO KERO KEROPPI”のコップの赤字で書かれた“K”が色あせして消えてしまい“ERO ERO EROPPI”になってしまっている。パンツの赤い部分も透けてしまい、確かにエロい。
- お隣さんは、男の人の一人暮らしだが、「ナースのための通販」をとっている。
See You Again !!
このへんの地域では、間もなく運動会の時期になります。
わたしが小さいころは、運動会といえば秋の風物詩だったのですが、いまでは春に行うことが慣例となってきたようです。
スポーツは元来得意なほうではなく、それでも、長い足のせいか走るのはちょっとだけ速いほうでした。
50メートル走、障害物競走、借り物競争などなど。それぞれの種目では、1着〜3着になると、肩に付ける色違いのワッペンをもらえました。
我が家では、どの色のワッペンを何個もらえたかで、もらえるお小遣いが決まってました。だから、それはもうほんとに本気で走っていたのを覚えています(笑)
少し前に話題になった”順位をつけない運動会”。
たしかに、運動会が終わっても1つもワッペンももらえなかったら、ワッペンをつけてる子に対して劣等感を感じるかもしれません。でもそれが来年のやる気に繋がるだろうし、運動以外で頑張ろうという気持ちも持つようになると思います。
何より、社会にでたら競争することは当たり前になるのですから、それを小さいころから身を知って覚えるということは、必要ではあると思うのですが…、どうでしょうか奥様がた?